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進捗管理板の歴史

 

進捗管理板の歴史

進捗管理板を初めて世に出した弊社の軌跡です。30年の実績で培ったノウハウが、工場の生産管理をサポートいたします。

マイコン搭載のCPRM CPRM
大型カウンターPRM-104T PRM-104T
ロスタイムを管理するLTM-C LTM-C
システム展開が容易なPRM-F PRM-F
セミカスタム表示器DT-H DT-H
セル生産にPRM-444GS PRM-444GS
1981年 世界初のLED式進捗管理板を発売
1982年 プロダクションモニターPRM-244Bを発売
1982年 マイコンを搭載したCPRMを発売
1982年 実績表示の大型カウンターPRM-104Tを発売
1986年 量産タイプPRM-Cシリーズを発売
1989年 管理項目切替機能を搭載したPRM-Dシリーズを発売
1990年 ライン速度を表示するSPM-Cを発売
1990年 ロスタイムを管理するLTM-Cを発売
1991年 機種名等を表示する5×7ドットLED部搭載FLM-Dシリーズを発売
1993年 システム展開が容易なPRM-Fシリーズを発売
1993年 集中表示板CONC-Fシリーズを発売
1995年 Windows登場で現場に残ったMS-DOS用PC管理ソフトfpsを発売
1997年 シンプル機能のPRM-44YEを発売
1998年 セミカスタム仕様の表示端末表示器DT-H発売
1999年 Windows版生産管理ソフトf-21を発売
2005年 改善項目を見つけロスを削減するロスカットモニターを発売
2005年 差色が変化するPRM-Gシリーズのセル生産用PRM-444GSを発売
2006年 PRM-Gシリーズの大型表示板PRM-444GMを発売
2009年 PRM-Gシリーズの4段タイプPRM-4444GSを発売
2010年 PRM-Gシリーズの中型タイプPRM-444GEを発売

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