LANやRS-485接続により稼働状況をリアルタイムで把握
PRM-FシリーズおよびPRM-Gシリーズの専用ソフトです。海外向け英語版もご用意いたしております。
システム構成例
LAN接続

RS-485接続

おもな機能
生産ライン一括モニタ

生産ラインの稼働状況を事務所にいながら把握できます。(最大31台の表示板をモニタ可能)
実績推移分析

実績推移グラフが作成できます。
ライン別可動状況モニタ

生産ラインの表示板をライン別に制御することができます。
生産計画

各生産計画を予めスケジュール化することができます。約1000種、約1年分予約可能。(ハードディスクの容量に依存)
マスターデータ登録

各製品ごとの生産マスターデータ(品種,タクトなど)を登録することができ、生産計画の予定を手軽におこなえます。
実績タクト分布

各生産ごとの実績タクトデータを収集します。生産の実力を一目で把握できます。
別PCモニタ

生産ラインの稼働状況をLANによって別のPCからもモニターできます。
項目選択エクスポート

必要なデータだけを取り出し日報を作成します。
集中表示板【オプション】
システム構成に集中表示板を接続。

| CPU | PentiumⅢ500MHz以上を搭載したDOS/Vパソコン |
|---|---|
| RAM | 128MB以上 |
| HDD | インストール時に空き容量が20MB以上。別途データ保存領域が必要(4ヶ月分で100MB程度) |
| CD | CD-ROMの読込みが可能なドライブユニット |
| ディスプレイ | 15インチ以上のCRTもしくは12インチ以上のTFT液晶ディスプレイ SVGA(800×600)以上の解像度、16ビット色以上の表示が可能な装置 |
| 通信 | シリアル通信ポートCOM1もしくはシリアル通信ポートCOM2 |
| OS | Windows98 Second Edition/2000/XP Professional Edition(日本語版) |
| 注意事項 | 専用機としてご使用下さい。他のアプリケーションソフトと併用して使用しますと動作の保証はいたしかねます。 1日に1度はシャットダウンするか、Windowsの再起動が必要です。(自動再起動機能付き) |
- 改良のためお断り無く仕様を変更する場合があります。
- Microsoft Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
- PentiumはIntel Corporationの米国およびその他の国における商標です。
※製品の仕様・外観は改良の為、お断り無く変更させていただく場合がございますのでご了承ください。
